支援先


【リバイバルフットサルSAGA 支援】

 

TOPチームは2015 九州フットサルリーグ (1 部リーグ)にて優勝するなど、輝かい戦績を残す実績あるチームです。ジュニアチーム(~小学生)から女子チームまでを有する、地元大町町に本拠地を置くフットサルチームであり、認知度向上とともに、老若男女問わず更なるフットサルを普及させることを目的として活動しています。

1 人でも多くのJ リーガーや日本代表となるべき人材の育成を目指し、また、フットサル、サッカーに限らず、社会に出て多方面でのリーダーとなる人材の育成を目指すとともに、地域と連携した総合型地域スポーツクラブを目指して活動しています。


【公益財団法人佐賀未来創造基金 支援】

 

市民や企業の皆様から寄付を集め、市民活動団体やNPO 等のCSO(市民社会組織)に助成することで、地域や社会の課題解決や活性化に取り組む市民コミュニティ財団です。あらゆる人たちが主体的に地域の未来を担い合うために必要な資源(寄附やボランティア)を循環させる仕組みをつくり、活用し、地域で支え合う社会の実現に寄与することを目的としています。

佐賀をより良い県にしたいと願う市民社会組織(CSO)の善意と、社会をよりよくするために貢献したいという県民の善意を結ぶ「県民基金」という新しい『善意の連鎖』で豊かな社会を形作る必要があると考

                   え取り組んでいます。


【ブレイズ株式会社活動支援】

 

 過去に鹿島市からJリーガー(プロサッカー選手)を3人輩出しているサッカーを中心に今では、レスリング、ソフトテニスとスポーツが最も盛んな地区となった。

今後はサッカーに限らず、2020東京オリンピック正式種目となった空手等、幅広いジャンルの種目から世界へ羽ばたく選手を創出したい、その想いを飲む応援を活用した取組みにより、ジュニアスポーツ世代へ本物に触れさせる体験を実施していく。


【リレーフォーライフ佐賀】

 

このイベントは、増え続けるがんについて社会的関心を喚起し、がんを恐れない社会の構築をめざしています。がん患者やその家族・支援者の方々を讃え支え、がんに立ち向かう勇気を培って行きます。がんで亡くなられた方々を偲び、悲しみを分かち合います。正しいがん知識を身につけていただく啓発活動を行います。そしてイベントを通して集められた寄付金の一部は、がん治療研究の基金として活用されます。

がん征圧・患者支援を目的とし、地域社会全体でがん征圧を目指し、ひとりでも多くの方の希望に繋がるチ

ャリティイベント開催の運営資金捻出の手段として、飲む応援を活用。


NPO法人キッズミュージカル鳥栖】

 

20036月に設立、2004年鳥栖市制50周年記念事業の一環として第1回公演「あいと地球と競売人」で誕生しました。

ミュージカルという表現活動を通しての子どもの健全育成と地域からの質の高い文化の発信を目的に鳥栖市及びその周辺地域の小学校2年生から中学生までを対象に参加者を募り、1年近くの練習を重ねて年1回の舞台公演を実施。

公演費の一部を飲む応援で捻出。

 


【諸富家具振興協同組合】

 

佐賀県指定(佐賀県指定伝統的地場産品)諸富家具・建具は伝統的な工芸品として佐賀県より地場産品の一つとして指定をうけており、今もなお伝統的な技術・技法を引き継ぎ製作されています。特注家具専門の企業では、施設の什器、バリアフリー家具など開発・製造のほか、インテリアの企画から施工まで取り扱う企業などなど、個性あふれる企業群です。


【九州忍者保存協会】

 

嬉野温泉肥前夢街道に本部を置き、世界へ発信できるクールコンテンツ忍者を活かした観光振興、文化振興、地域経済の活性化などを図る忍者イベントを開催。その資金の捻出に飲む応援を活用。